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真空管

真空管

送信用真空管

  • なにしろ40年近く使っていないので、動作の保障はいたしかねます。その当時でも動作しなかったものは「飾り用」と表示します。
真空管5T3送信管m.jpg



 送信用真空管5T3


 2000Vの電圧をかけ、約500Wの出力が出ます。「飾り用」
1本保有しています。


真空管4X150A送信管m.jpg



 送信用真空管4X150A


 1500Vの電圧をかけ約200Wの出力が出ます。「飾り用」
1本保有しています。


真空管8113極管m.jpg



 送信用3極真空管811


 1500Vの電圧をかけ約200Wの出力が出ます。使用可能です。4本並べて500W出力の送信機を作ることが出来、当時の1級アマチュア無線家の憧れでもありました。
3本保有しています。


真空管807ビーム管.jpg



 送信用4極ビーム真空管807


 500Vの電圧をかけ約20Wの出力が出ます。当時のアマチュア無線家に圧倒的な人気で、選択肢がこれしかなかったのです。
4本保有しています。


画像の説明

 送信用4極ビーム5933


 807と性能は同じで少し小型になって50M帯でも使えましたが入手困難でした。アメリカ軍用通信機器の払い下げ(通称アメジャン)品で
2本保有しています。


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 TV用4極ビーム6JS6


 もともとTVの水平出力用に設計販売されていました。前記の送信菅807より出力が大きく、4本並列にして500W出力のSSBリニアアンプを安価に作っていました。
2本保有しています。


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 送信用4極ビーム2E24


 超短波帯用の送信用真空管として活躍していました。500Vの電圧をかけ約10Wの出力が出ます。
2本保有しています。


真空管6L6ビームGT管L.jpg



 小型送信機、オーディオアンプ出力用ビーム管6L6GT


 プッシュプル(2本を対照的に使う)にして約20Wの出力が出していました。
2本保有しています。


灯台管.jpg

 極超短波発振出力管 灯台管


 極超短波の電波を発信することが出来る数少ない真空管です。形状が灯台に似ているので、通称「灯台管」で通っています。
1本保有しています。


通信用真空管

 通信機に使用する各種真空管です。

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双三極菅 6J6 極超短波の増幅、発振用


 双三極菅 12AT7、12AX7、12AU7 増幅発振用


 五極菅  6AU6、6BA6、6AR5、6AQ5


 各2本保有しています。





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